Ingredient Atlas
Issue No. 01Skin Care Compendium206 Ingredients

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美白・くすみケア成分

ナイアシンアミド・アルブチン・ビタミンC誘導体など、シミ・くすみにアプローチする美白成分の一覧。

17 ingredients

No.01

アスコルビルグルコシド

Ascorbyl Glucoside

安定型ビタミンC誘導体。医薬部外品では「メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ」有効成分として配合される製品もあります。

医薬部外品有効成分(美白)

No.02

アスコルビン酸2-グルコシド

Ascorbyl 2-Glucoside

安定性を高めたビタミンC誘導体。肌のコンディションを整え、うるおいをサポートします。医薬部外品では美白有効成分として配合される製品もあります。

酸化防止剤、多機能成分

No.03

アルブチン

Arbutin

医薬部外品では「メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ」有効成分として配合される成分です。

医薬部外品有効成分(美白)

No.04

エラグ酸

Ellagic Acid

ザクロなどに含まれるポリフェノールの一種。肌のコンディションを整える成分として知られています。

酸化防止剤

No.05

カモミラET

Bisabolol

カモミールから得られる成分。肌を整え、やさしくケアするとして知られています。

皮膚コンディショニング剤

No.06

グラブリジン

Glabridin

カンゾウ根から得られる成分。肌のコンディションを整えるとして知られています。

皮膚コンディショニング剤

No.07

コウジ酸

Kojic Acid

麹菌から得られる成分。医薬部外品では「メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ」有効成分として配合される製品もあります。

多機能成分

No.08

テトラヘキシルデカン酸アスコルビル

Ascorbyl Tetraisopalmitate

油溶性ビタミンC誘導体。肌への親和性が高く、うるおいと肌のコンディションをサポートします。

酸化防止剤

No.09

トラネキサム酸

Tranexamic Acid

医薬部外品では「メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ」「肌あれを防ぐ」有効成分として配合される成分です。

医薬部外品有効成分

No.10

ナイアシンアミド

Niacinamide

うるおいを与え、肌を整える成分。医薬部外品では「メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ」有効成分として配合される製品もある

多機能成分

No.11

パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na

Sodium Ascorbyl Phosphate

水溶性ビタミンC誘導体。肌を整え、明るい印象のコンディションをサポートします。

酸化防止剤

No.12

ビタミンC(L-アスコルビン酸)

Ascorbic Acid

うるおいを与え、肌のコンディションを整える成分。医薬部外品では「メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ」有効成分として配合される製品もあります。

酸化防止剤、多機能成分

No.13

フェルラ酸

Ferulic Acid

植物由来の抗酸化成分。肌のコンディションを整え、他の成分の安定性をサポートします。

酸化防止剤

No.14

ヘキシルレゾルシノール

Hexylresorcinol

肌のコンディションを整え、明るく均一な肌印象をサポートするとして知られています。

多機能成分

No.15

リコペン

Lycopene

トマトなどに含まれる赤色素。抗酸化作用が知られており、肌のコンディションをサポートします。

酸化防止剤

No.16

リノール酸

Linoleic Acid

必須脂肪酸の一種。肌のバリア機能をサポートし、コンディションを整えます。

エモリエント剤

No.17

ルシノール

Undecylenoyl Phenylalanine

肌のトーンを整え、明るい印象のコンディションをサポートする成分です。

多機能成分

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